わかってるのに出来ない日に必要なこと
ここまりさん、こんにちは!読んでいて思ったのですが、子育て中って「子育てマニュアル」のようなものを読むじゃないですか。そこには、「子どものためにはこうしたほうがいい」「親はこうあるべき」がたくさん並んでいて、それを知れば知るほど、できない自分が苦しくなることもあるのかなと思いました。だったら、子育てだけを切り取ったマニュアルではなくて、「自分の取扱説明書」みたいなものがあって、その中の一つに子育てというカテゴリーがあればいいのかもしれませんね。
自分はどんなときに余裕がなくなるのか。どんな言葉なら自分を責めずにすむのか。疲れている日は、どこまでできれば十分なのか。子どもへの正しい接し方を知るだけではなく、まず親である自分のことを知っておく。そうすれば、「今日はできなかった」で終わるのではなく、「今日は私の余裕がなくなる日だったんだ」と、自分も一緒に抱えてあげられる気がしました。
子育ての前に、自分を理解することも、親子の安心につながるのかもしれませんね。
リカさん、ありがとうございます☺️
「自分の取扱説明書」という表現、すごくしっくりきました。
子育ての正解を探すほど苦しくなる時って、親である自分のことが置き去りになっているのかもしれませんね🌱
自分を知ることは、責めるためじゃなくて、受けとめるため。
親自身の自分へのまなざしが少しやさしくなると、子どもを見るまなざしにも、少し余白が生まれるのかな〜なんて思っています💐
ほんとに!ここまりさんとは考え方が通じ合えると思います!全く同じ気持ちですヾ(^▽^)ノ
ここまりさんのこの記事を、むかしむかしの私に読ませてあげたかったな…と思いながら拝読しました。ありがとうございます✨(子育てひと段落した、23歳の娘の母キャンディより)
キャンディさん、嬉しい言葉をありがとうございます🌷
毎日コツコツ、調子がいい日も悪い日もやってこられたその年月。本当にリスペクトです。
親子の安心は失敗しないことより、
失敗したあとに関係を結び直すことで育つのかもですね!
今日もやり直せば大丈夫って思えました💐
まいさん、この記事でそう思ってもらえて嬉しいです!☺️
『なにがあっても壊れることのない関係』という安心感って、失敗や不完全さから生まれるものだったりするんですよね💐
ここまりさん、こんにちは!読んでいて思ったのですが、子育て中って「子育てマニュアル」のようなものを読むじゃないですか。そこには、「子どものためにはこうしたほうがいい」「親はこうあるべき」がたくさん並んでいて、それを知れば知るほど、できない自分が苦しくなることもあるのかなと思いました。だったら、子育てだけを切り取ったマニュアルではなくて、「自分の取扱説明書」みたいなものがあって、その中の一つに子育てというカテゴリーがあればいいのかもしれませんね。
自分はどんなときに余裕がなくなるのか。どんな言葉なら自分を責めずにすむのか。疲れている日は、どこまでできれば十分なのか。子どもへの正しい接し方を知るだけではなく、まず親である自分のことを知っておく。そうすれば、「今日はできなかった」で終わるのではなく、「今日は私の余裕がなくなる日だったんだ」と、自分も一緒に抱えてあげられる気がしました。
子育ての前に、自分を理解することも、親子の安心につながるのかもしれませんね。
リカさん、ありがとうございます☺️
「自分の取扱説明書」という表現、すごくしっくりきました。
子育ての正解を探すほど苦しくなる時って、親である自分のことが置き去りになっているのかもしれませんね🌱
自分を知ることは、責めるためじゃなくて、受けとめるため。
親自身の自分へのまなざしが少しやさしくなると、子どもを見るまなざしにも、少し余白が生まれるのかな〜なんて思っています💐
ほんとに!ここまりさんとは考え方が通じ合えると思います!全く同じ気持ちですヾ(^▽^)ノ
ここまりさんのこの記事を、むかしむかしの私に読ませてあげたかったな…と思いながら拝読しました。ありがとうございます✨(子育てひと段落した、23歳の娘の母キャンディより)
キャンディさん、嬉しい言葉をありがとうございます🌷
毎日コツコツ、調子がいい日も悪い日もやってこられたその年月。本当にリスペクトです。
親子の安心は失敗しないことより、
失敗したあとに関係を結び直すことで育つのかもですね!
今日もやり直せば大丈夫って思えました💐
まいさん、この記事でそう思ってもらえて嬉しいです!☺️
『なにがあっても壊れることのない関係』という安心感って、失敗や不完全さから生まれるものだったりするんですよね💐